2007年 08月 21日
久多の大杉
左京区の久多は京都市の最北で殆ど滋賀県の朽木地区と言っても良いところで林業が中心の村落でしたが今は過疎が進んでいます。
久し振りに久多川を遡って訪ねてみました、自然は素晴らしくキャンプ村なども出来ていましたが地元の人の姿が少なく淋しい思いをしました、村に人が多かった頃は度々訪ねて遊んでいただけに淋しい限りでした。
ここの社の横には大きな杉の木があって「久多の大杉」と言われています、高さ40M幹周6,7Mの大木で京都市の天然記念物にもなっています、地元の方々に大切にされているようでした。



久し振りに久多川を遡って訪ねてみました、自然は素晴らしくキャンプ村なども出来ていましたが地元の人の姿が少なく淋しい思いをしました、村に人が多かった頃は度々訪ねて遊んでいただけに淋しい限りでした。
ここの社の横には大きな杉の木があって「久多の大杉」と言われています、高さ40M幹周6,7Mの大木で京都市の天然記念物にもなっています、地元の方々に大切にされているようでした。




by kamogawa35
| 2007-08-21 21:27
| 京都北部・北山
|
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